「預かってもらう」だけじゃない。
学校でも、塾でもない、もうひとつの居場所。
大阪市の「いきいき」は、放課後を安心して過ごせる大切な事業です。
そのうえで、
【宮原学童が大切にしていること】は、
ただ安全に過ごすだけではなく、遊び、人との関わり、さまざまな経験を通して、子どもが育っていく時間をつくることです。
放課後をどう過ごしてほしいか。
そこに、宮原学童と「いきいき」の大きな違いがあります。
1年生から6年生までが一緒に活動。
年上の子に憧れ、助けてもらい、共に成長しています。
ドッジボール、Sケン、野球、けん玉、工作、水遊び。
「スマホ」「ゲーム」や「動画」だけではない、子ども同士で生み出す遊びがあります。
宮原学童では実際に、こうした外遊び・室内遊びを日常的に行っています。
毎日一緒に過ごすからこそ、
「今日はちょっと元気がない」
「最近、年下の子に優しくなった」そんな小さな変化にも気づけます。
現在も統括指導員・主任指導員を中心に、遊び・宿題・おやつ作りまで子どもと一緒に関わる体制になっています。
キャンプ、プール、花火、遠足、祭り、高学年活動。
仲間と一緒だからこそできる経験が、子ども時代の思い出になります。
🔍いろいろな経験をさせたい
学校と家だけではできない体験をしてほしい
🤸身体を使って遊んでほしい
ゲームや動画以外の遊びも知ってほしい
👫異年齢の関係を経験してほしい
年上・年下との付き合い方を身につけてほしい
👀子どもを知る大人がいてほしい
毎日の変化まで見てくれる存在がほしい
🏕️子どもに思い出に残る経験をさせたい
キャンプや行事を仲間と経験してほしい
写真や文章だけでは、宮原学童の雰囲気はなかなか伝わりきらないかと思います。
子どもたちがどう遊んでいるか。
年上・年下の子がどう関わっているか。
指導員が子どもたちとどう接しているか。
ぜひ一度、実際の様子をご覧ください!